日 時:2025年8月20日(水)PM16:00~20:00
場 所:ホテルアソシア高山リゾート
出席者:新旧合同理事を含むSI高山会員27名
活動内容:会長交代式・理事会メンバ-就任式 及び 2024年度第12回8月通常例会 懇親会
2025年7月16日(水) 2024年度第11回7月通常例会会場にて
◎年次会合議事の審議
◎年間出席率及び皆出席者の発表
◎2025年度理事会メンバー・就任宣誓式
◎会長交代式
◎今年度役職終了理事会メンバーへ花束贈呈
2025年8月20日(水) 2024年度第12回8月通常例会会場にて
2024年度最終の理事会、例会を迎えさせて頂き、和やかな懇親会の 一時を過ごさせてもらいました。
皆様のご協力のおかげさまと、真摯なる友情に心より感謝しております。
ありがとうございました。2025年度 新会長と共によろしくお願いします。



日 時:2025年8月17日(日)16時~18分20分
場 所:高山市文化会館大ホール
出席者:高桑会長・大保木・早川・水口・鍋島・谷口・梅村・山下・伊藤(9名)
●内 容
第38回高山西高等学校ウインドアンサンブル部定期演奏会が開催され、国際ソロプチミスト高山からは、9名が演奏会に出席。
谷口校長から、高山西高等学校は、「生徒が自慢の高校」をキャッチフレーズとしています。 全国大会出場を目標に掲げ、学業との両立を図り、日々の
練習に真摯に取り組んでいるウインドアンサンブル部の生徒たちは、その象徴ともいえる存在とのお話がありました。
第1部は、軽快な「銀河鉄道999」の演奏から始まり、「スーパーマリオブラザーズ」のメドレーや、「越冬つばめ」の独唱など、工夫をこらした演出で、盛り沢山の大変楽しい内容でした。
第2部では、2025年度全日本吹奏楽コンクールの課題曲の2曲を始め、他3曲を熱演され、顧問の永瀬先生はじめ皆さんのご努力が結晶したすばらしい演奏会でした。
今夏、県大会でベスト8まで進出した野球部の生徒さんたちも、球場で応援してくれたウインドアンサンブル部の友情に感謝して、会場で大きな拍手を送っていました。
国際ソロプチミスト高山からは、第38回定期演奏会のお祝いに、スタンドのお花を贈呈させていただきました。


日 時:2025年7月29日(火)~30日 (水)
場 所:名古屋東急ホテル
出席者:高山西高等学校 山下凛央・高桑会長・久金はる美
中部・近畿の2府12県から選出された63名の参加女子高校生に加え、会員、学校関係者合わせて総勢214名の参加で1泊2日の工程で開催 SI高山からは、5月17日に「国際ソロプチミスト高山
クラブ ユ-スフォーラム2025」最優秀賞に選ばれた、高山西高校1年 山下凛央さんが参加 6グループに分かれ、宿泊はその同じグループの他校の生徒と同部屋で2日間のタイムスケジュールで開催されました。
今回の「未来に輝く女性の生き方」~いにしえの女性から学ぶ を基に、1日目の講演は徳川美術館の副館長神谷浩氏による美術館の説明 その後徳川美術館までバスで移動し見学
講演の中で2歳で婚約し3歳で徳川家に嫁いだという千代姫の話を聴いていたため、千代姫の所蔵物を見学、いにしえの時代に思いを馳せることが出来たと思う。
合わせて特別展として家康の名刀を拝見することも出来、有意義な時間を過ごさせて頂きました。
夕食会では各グループの出し物(余興)があり、出会ってからまだ数時間しか経っていないのに心を合わせて知恵を出し合った女子高校生の若さ溢れるアイデアは会を盛り上げました。
2日目は、グループ毎の部屋に分かれ、テーマに基づいたディスカッションを行い、昼食を挟んで13時からの団体会議と発表会が行われました。
[輝く女性に基づいた意見発表]においては、グループ毎に全員がステージに上り、その代表の生徒が発表。 こちらもまた朝から半日の間に全ての生徒が意見を出し合って発表論文までを仕上げており、前日の千代姫の話を織り込んでくるグループや、表を使うグループもあり、発表の形も様々。
興味深く聴かせて頂き、今の高校生は相手を気遣いながら自分の意見を主張する堂々とした姿が印象的で、フォーラムの意図である、リーダーシップを担っていくという姿が全ての場面から感じられた。
高山から参加の山下さんも開始までは緊張されていたが、余興も楽しそうにされており、また、翌日のグループディスカッションにおいても積極的に意見を出していて3年生に交じりながらもしっかりと意見を述べていた。
既に携帯電話で連絡先を交換したとのことで楽しかったとの感想を聞けたが、とはいえ、2日間の団体行動はやはり緊張もあっただろうし、帰り道では早く家に帰りたいというかわいらしさもあった。
この二日間の経験は間違いなく今後の人生の中での良い思い出として、今後リーダーシップを担う自信として、彼女に響いたと思っています。
高桑会長と実行委員長の久金も、このユ-スフォーラムを通していろいろと学ばさせて頂きました。ありがとうございました。






日 時:2025年6月27日(金)午後3時10分~3時30分
場 所:高山西高等学校ウンドアンサンブル部 部室
出席者:永瀬先生(顧問) 高桑会長・山下・脇本・伊藤(スポンサーシップ)
●内 容
今年も、新入会員14名を迎えて、Sクラブ入会式を行いました。始めに、高桑会長より、歓迎の言葉とSI高山と国際ソロプチミストについて、またSクラブについての説明がありました。
その後、一人一人の新入会員の名前の読み上げと、会員ピンの授与を行い、ウインドアンサンブル部部長の窪田連さんに支援金5万円の贈呈をしました。窪田部長より、部活動を通じて、学校でも地域社会でも奉仕活動をがんばっていきたい旨の言葉がありました。
顧問の永瀬先生より支援へのお礼の言葉があり、最後にSクラブ全員で、Sクラブ誓約を唱和しました。 8月17日には、第38回定期演奏会が開催されるとのことです。
尚、今年1月に新しく就任された、谷口正彦校長先生に、校長室でご挨拶をさせていただきました。また前任の小林先生は、理事長にご就任されたとのことでした。




日 時:2025年5月21日(水)12:45~13:30
場 所:例会場(高山信用金庫本店3階)
担 当:人権/女性地位向上委員会 メンバーシップ委員会
当クラブ内は年数回、例会前に人権/女性の地位向上委員会が中心となり 「きららハウス」のパンを会員に販売します。(売上金額は奉仕特別会計に 計上後、NPO法人さんしょうの会きららハウスにお支払いします。)
2004年から継続している支援で今期3回目の販売です。 今回の売れ筋パンの購入は杉原会員が考えられ、金額17,250円を注文し販 売しました。きららハウスからは、いつも大変お世話になっております。ありがとうございますとのお礼の言葉がありました。
パン販売後 メンバーシップ委員会が中心となり日下部麻季さんの新会員 入会式を行いました。荒川会員より紹介と推薦の言葉があり、高桑会長の 歓迎の辞、会員ピンの説明をされ授与されました。引き続き新入会員の宣
誓 新入会員として挨拶をして頂きました 。一日も早く慣れていただき、ご活躍されることを願っております。



テ-マ 「未来に輝く女性の生き方~いにしえの女性から学ぶ」
第二部ディスカッションテ-マ 「あなたは女性の人権が守られていると思いますか」
日 時:2025年5月17日(土曜日)13:00~16:30
場 所:高山市役所 地下大会議室
出席者:女子生徒10名(高山西高5名・斐太高1名・吉城高2名・神岡高2名)
審査委員長:曽手 昌弘氏(高山市教育委員会・学校教育課長)
審査員:長瀬 信氏 (高山市教育委員)
高桑 眞佐子 (国際ソロプチミスト高山 会長)
●審査結果
・最優秀賞 「自分らしく生きる」山下凜央(高山西高校1年)
・優秀賞 「人として生きる」 遠藤綾菜弥(斐太高校2年)
・優秀賞 「和菓子が大好きだった私」濱本小羽 (飛騨神岡高校3年)
活動内容
今回は4校から10名の参加となりました。第一部は、国際ソロプチミストアメリカ日本中央リジョンからの統一テ-マに沿った「未来に輝く女性の生き方~いにしえの女性から学ぶ」について、1200字程度の論文を各自発表。それぞれが、将来の自分がどうありたいかを歴史上の人物を調べて見つめたり、身近な人を例にして将来の自分像を定め正々堂々と発表されました。第二部では、「あなたは、女性の人権が守られていると思いますか⁉」をテ-マに審査委員長の進行で進められ、高校生の視点から素直で多様な意見が交わされ、有意義なディスカッションとなりました。
[総評では] 長瀬委員から全体の感想 「皆様にとって素晴らしい機会だったと思います。自分の考えをしっかり持ち積極的に討論に加わる姿対応の仕方など誇らしく思いました。輝く女性の生き方とは、まさしくここで発表された輝きのある生徒さんだと思います。皆さんと出会えた事がとても嬉しく思います。
曽手委員長から 全体の評価からの最優秀賞者選択について 第一部論点・社会を促した女性を知り自分の良さを感じながら自分の言葉で話しているか
第二部討論・社会一般と自分の思いが説得力のある言葉で発表されているかを考慮「自分らしく生きる」女性の幸せについて語った山下さんを選びました。皆さんに間違って欲しくないのは、一人一人の考えで、優劣ではない事です。
「いにしえから学ぶ」とは 身近な所から自分の思いを話す事や、自分が感じながら社会の中で生きていく事ではないかと思います。




・2025年4月2日(水曜日)
ホテルアソシア高山リゾートに於いて、認証40周年記念式典・祝宴を開催いたしました。
当日は高山市長はじめご来賓の方々、中央リジョン役員、姉妹クラブ28クラブ、フレッドリンククラブの大韓民国リジョン・SIニューテジョンより11名、合わせて174名の皆様にご出席いただきました。
式典では、記念盾の授与、記念事業として高山市に「軽スポーツ用品・ボッチャ及びモルック」の贈呈や、各団体への寄付などを行いました。
続く、祝宴では、地元出身の清水ミチコ氏と清水イチロー氏によるスペシャルライブが行われ、たくみなトークと歌や演奏に会場は笑いに包まれ、楽しいライブとなりました。
また、姉妹クラブのSIニューデジョンの会員11名が美しい民族衣装で挨拶され、祝宴に華を添えて下さいました。
※ 「SI高山会員29名皆出席も喜ばしいことです。会員ひとりひとりが与えられた役割に責任を持ち、精一杯の笑顔で高山のおもてなしをしたことが認証40周年式典・祝宴を成功に導いた事と思います。」
(梅村実行委員長からのお言葉)
これまでの40年の歩みを礎に、50周年に向け、これからも会員同士の絆を深め、奉仕活動に努力していきたいと思っています。



日 時:2025年2月19日(水) 17:00~20:00
場 所:花兆庵
出席者:高桑会長・久金副会長・岩本セクレタリー他全会員
●活動報告
川﨑和子さん、都竹文子さん、お二人の新会員を迎えさせていただきSI高山入会式を行いました。
久金会員から、それぞれお二人の紹介と推薦の言葉があり、高桑会長の歓迎の辞のあと会員ピ ンの説明をされて授与されました。
2月13日に行われたオリエンテーションでソロプチミスト資料を贈呈してありましたので、引き続き 新入会員の宣誓、所属委員会の発表がありました。
お二人にはそれぞれに挨拶をして頂きました 一日も早くSI高山会員の皆様と内ち解けていただき、ご活躍されることを願っております。
今回とても喜ばしいSI高山現役メンバ-説田会員の卒寿のお祝いと、四名の喜寿のお祝いを 高桑会長はじめSI高山全会員一同からお祝いの花束を贈呈させて頂きました。
最後に真摯なる友情の輪を造り「Soroptimist Symphony」 をアカペラで歌い2月の定 例会を楽しく終了させて頂きました。





日 時:2025年1月22日PM12:30~13:30
場 所: 高山信用金庫 駐車場
出席者: 田近・梅村・水口・杉原
●活動報告
国際ソロプチミスト高山会員の皆様の温かいご協力のもと沢山の支援物資と協力金(43,000円)を預かり八幡町フ-ドバンク飛騨高山へ届ける事が出来ました。
●主な支援品
お米 乾麺(うどん.そば.そうめん等) レトルト食品(カレ-等)カップラーメン等 調味料(砂糖.醤油等) 缶詰類 飲料(ドリンク.ペツトボトル飲料等)
日用品 電気毛布
フ-ドバンク飛騨高山・水谷恵子代表からのお礼のことば あたたかいお心遣いありがとうございました。電気毛布は一人暮らしで高齢者の病をお持ちの方に届けさせて頂きました。 なかなか頂けない品物、涙がでるほどとても喜んでくださいました。
沢山の心のこもった品々と協力金をありがとうございました。




日 時 : 2024年12月25日(水) 10時30分~14時30分
場 所 : ホテルアソシア (4階) ダイヤモンドの間
出 席 者 :歳入委員会 伊藤・北村・滝・水口・他会員の皆様のお手伝い
◆活動事項
吉城山ゆり学園栽培のシクラメンを1鉢1,5000円40鉢を仕入れ、会員メンバーに販売 完売となり、会員の皆様には38鉢2,500円にて販売し、総売上
95,000円 山ゆり園へ仕入代金60,000円 奉仕特別会計へ35,000円計上。 2鉢はクリスマス懇親会演奏者様へ会よりプレゼントさせて頂きました。
クリスマス例会場のテ-ブル花は赤白桃色シクラメンの色色で華やかに飾られました。
クリスマス懇親会ではハ-プの音色に包まれピアノの音色でクリスマスソングを皆で歌い 和やかなお食事会を愉しむひとときを過ごさせて頂きました。
最後に全会員で手と手を心と心を結ぶ全会員の友情の輪でソロプチミストシンフォニ-を 歌い真摯なる友情を深めました。





日 時:2024年12月19日(木) 15:30 ~16:00
場 所:山ゆり学園
出席者:山ゆり学園 田中園長、夕陽ヶ丘 中澤施設長、 高桑会長 久金副会長 鍋島委員(教育)脇本・山下・伊藤(スポンサ-シップ委員会)
活動報告:今年で39年目となる「山ゆり学園」と「夕陽ヶ丘」へ支援金(各5万円)の贈呈を行いました また、引き続き、高山西高等学校ウィンドアンサンブル部とのクリスマス交歓会を行いました。
ウィンドアンサンブル部の生徒さん10人による、フル-トやサックスの演奏を、山ゆり学園の 子どもたちと一緒に楽しみました。
最後にSI高山の会員がサンタに扮して、恒例のお菓子の プレゼントをしたところ山ゆり学園の子どもたちから、SI高山会員私たちへ、みんなで描いた
絵のプレゼントがあり、大変うれしかったです。
山ゆり学園を代表して、「夕陽ヶ丘」の中澤施設長より、長い期間にわたり支援を続けてもらっ ていることについて、御礼の言葉をいただきました。
昨年、新たに移設された清和寮を改め「リミエ」についても他県などからの入所者を含め母子 の支援を行っているとのことでした。




日 時: 2024年11月27日(水) 13時30分~14時00分
場 所 :高山市役所3階教育長室
出席者 :国際ソロプチミスト高山3名 高桑会長 久金副会長 鍋島教育奉仕委員長 教育委員会 4名 見山教育長 大坪学校教育課長 村田であい塾塾長 学校教育課松野様
活動報告 :「であい塾」へ 高桑会長より見山教育委員長へ備品購入金として5万円を贈呈
贈呈目録 :卓上ゲーム用テ-ブル 卓上ゲーム 充電式生垣バリカン 文具 等
平成17年から始まった「であい塾」への支援は、今回で20回目です。
高桑会長から教育長へ目録の贈呈を、教育長から高桑会長へお礼状の授与がありました。
卓上ゲームは、今まで一言も会話しなかった生徒がゲームで遊ぶことによって会話ができる ようになったそうです。
充電式生垣バリカンは、子供でも扱うことができる剪定バサミだそうです。
「であい塾」に通う子供たちの学習や生活が、より良いものになる物品を毎年寄付させて頂く ことに大変感謝されました。


日 時: 2024年11月20日(水)PM13:30~
場 所: 高山信用金庫3階 国際ソロプチミスト高山例会場
活動内容: 「(公益)ソロプチミスト日本財団 令和6年 活動支援金贈呈」
卓 話: 高山病弱児を守る会あかりんぐ 会長 勝田なお子様 副会長 白田美樹様
高山の病弱児を守る会に30万円 ソロプチミスト日本財団寄付
公益 ソロプチミスト日本財団、飛騨地域の重度心身障がい児の保護者らでつくる「高山病弱児を守る会あかりんぐ」に活動支援金として30万円を寄付 あかりんぐは、2015年に前身となる「岐阜病弱児を守る会飛騨支部」を引き継ぎ、「高山病弱児を守る会」として体制も名称も変更。
現在の名称となったのは3年後で「悩みや不安がつきない障がい児の親たちの未来を照らす あかり になりたいと、 いろいろな人とつながる輪{リング}となれば」との思いがあり、現在は16家族で活動しています。保育園や小学校への祝園、祝学に関する情報交換や、障がい者トイレの説置状況の調査、撮影会を通しての情報発信などを行っています。
同団体を推薦した国際ソロプチミスト高山の高桑眞佐子会長から、勝田会長に目録と活動支援金を贈呈させて頂きました 勝田会長より「日頃の活動が認めてもらえた結果だと思います。支援金は会を知ってもらうための活動資金などに充てたいです。
これからも写真展を開催し、会の活動を知っていただき、外に出て人と会って交流できるコミュニティを作りだし、普段できない1泊での旅行なども企画し、その様子も発信したい」と話されました。
まだまだバリアフリーになっていない場所が多いなかでも、声を上げることによって一緒に考えてもらえるようになる「人の心はバリアフリー」なんですと笑顔でお話されたのがとても印象的でした。



日 時: 2024年10月27日(日)
場 所 :飛騨高山カントリークラブ
参加者 :国際ソロプチミスト高山会員5名 山下・杉原・岩本・久金・坂口
2024年度より、団体会費を国際ソロプチミスト高山で納めることが承諾され、SI高山会員5名が高山地区5クラブとの親善交流ゴルフコンペ2024に参加しました。
高山西ロータリークラブ事務局様が、高山5クラブの皆様と親善交流できるように、それぞれSI高山会員5名をバラバラの組み合わせでゴルフプレ-。天候にも恵まれ皆様と楽しくプレ-をさせていただきました。
表彰式では、お揃いのソロプチミストスカーフで参加させて頂き、他クラブのお方様との会話も弾み大変有意義な交流ができ、今回は中央ロータリークラブ様がクラブ優勝されました。
2025年はもっと多い人数で参加し、優勝を狙いたいと思います。





日 時 :2024年10月16日(水)13時30分~
場 所: 高山信用金庫本店3階例会場
卓 話 :NPO法人 飛騨高山わらべうたの会 副理事 大溝育代 様
日本財団「社会ボランティア賞」応募者「飛騨高山わらべうたの会」様は惜しくも受賞が叶いませんでした。応募いただきました感謝を表し、SI高山から金3万円を贈呈させて頂きました。
今回、副理事の大溝様より会の活動の卓話を頂きました。大溝様から、「誰一人取り残さない地域ぐるみの子育て支援環境を作る」事を目指し、地域も巻き込んで活動しているお話をお聞きしました。
お年寄りから子育てママから子供まで、出会う場所 つながりの場 外に出る 交流 人と会う 生きる力 などのコミュニティを作っていることが伝わりました。
尊い素晴らしい活動が胸に響きました。



●前年度の活動報告はこちらへ→